2008年02月
2008年02月29日
FARC今年二度目の人質解放その数4人
FARCは今年の1月に行われて以来二度目の人質解放を行いましたね。
完全に政治の切り札化している誘拐問題ですけど、日本にとっても近くにFARCみたいな拉致国家が存在するので他人事とも思えないようなニュースです。
中南米のそこらじゅうで人質に関してデモが起きて、フランスでもサルコジ大統領がフランス系政治家の解放を求めている。こんなにも声が上がっているのにFARCはなかなか解放しようとしない。まぁ、全員解放したらやられますから当然ですけど。
うわさではFARCはコロンビア国軍よりも武装が充実していると言われているけれど、さすがにアメリカがバックアップしたら勝てないのでしょうね。まぁ、アメリカに勝てないのは当然ですけど。
それにしても日本の周辺と違って、FARCが国ではないのに国に匹敵する力を持っているのが大きな問題でしょうね。誘拐された人ってコロンビアに言っても「うちも彼らの敵ですから」ってことになって交渉すらできませんから。
そこんところ日本の拉致問題と違うんだよね。
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コロンビア内戦―ゲリラと麻薬と殺戮と
私はコロンビア・ゲリラに二度誘拐された
完全に政治の切り札化している誘拐問題ですけど、日本にとっても近くにFARCみたいな拉致国家が存在するので他人事とも思えないようなニュースです。
中南米のそこらじゅうで人質に関してデモが起きて、フランスでもサルコジ大統領がフランス系政治家の解放を求めている。こんなにも声が上がっているのにFARCはなかなか解放しようとしない。まぁ、全員解放したらやられますから当然ですけど。
うわさではFARCはコロンビア国軍よりも武装が充実していると言われているけれど、さすがにアメリカがバックアップしたら勝てないのでしょうね。まぁ、アメリカに勝てないのは当然ですけど。
それにしても日本の周辺と違って、FARCが国ではないのに国に匹敵する力を持っているのが大きな問題でしょうね。誘拐された人ってコロンビアに言っても「うちも彼らの敵ですから」ってことになって交渉すらできませんから。
そこんところ日本の拉致問題と違うんだよね。
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コロンビア内戦―ゲリラと麻薬と殺戮と
私はコロンビア・ゲリラに二度誘拐された2008年02月27日
アメリカだけじゃない!激戦スペイン総選挙
選挙日までスペインは危険な時期に突入しています。何たってテロ最警戒の総選挙前ですから、むやみにスペインまで出歩かないようにしましょう。(手軽に行けるかってみなさんの声が聞こえてくる…)
前回総選挙のときは投票日の3日前にマドリードで早朝の通勤列車がイスラム過激派に爆破されるテロも起きて191人もの死者を出しました。(事件発生が3月11日だったから、もしかしたらスペインで3・11と呼ばれているかもしれないなぁ。11日は鬼門かぁ?)スペインには「バスク祖国と自由(ETA)」も活動中だし、当然テロ警戒レベルを最高まで上げて、軍や治安部隊総動員です。くれぐれも3月9日の総選挙まではスペインにフラッと行かないようにしましょうね。
ちなみに予想は五分五分であるらしいが、やや首相のサパテロ率いる社会労働党が優位らしい。
簡潔に表すと社会労働党と野党の国民党は真逆の政策だと言っていいでしょう。基本的に社会労働党は経済拡大路線でETAに強硬姿勢で米英に距離を置くという感じ。(間違ってたら単なるミラグロの不勉強です。)
本来なら経済成長が欧州トップクラスで与党は支持されそうですけど、アメリカのサブプライムローンによる信用収縮が逆風になってるみたいです。それに合わせて経済格差が進んでインフレが進み前述のサブプライム問題で失業増大となって、野党の突っ込みどころとなっているようです。それに伴い野党は福祉を充実の政策を狙っているようです。
それにしても、経済拡大と福祉重視の対決っていたるところで見られるような気がするんだけれど…
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バスク語入門―言語・民族・文化知られざるバスクの全貌
よくわかる政治のしくみ [図解雑学] (図解雑学)
前回総選挙のときは投票日の3日前にマドリードで早朝の通勤列車がイスラム過激派に爆破されるテロも起きて191人もの死者を出しました。(事件発生が3月11日だったから、もしかしたらスペインで3・11と呼ばれているかもしれないなぁ。11日は鬼門かぁ?)スペインには「バスク祖国と自由(ETA)」も活動中だし、当然テロ警戒レベルを最高まで上げて、軍や治安部隊総動員です。くれぐれも3月9日の総選挙まではスペインにフラッと行かないようにしましょうね。
ちなみに予想は五分五分であるらしいが、やや首相のサパテロ率いる社会労働党が優位らしい。
簡潔に表すと社会労働党と野党の国民党は真逆の政策だと言っていいでしょう。基本的に社会労働党は経済拡大路線でETAに強硬姿勢で米英に距離を置くという感じ。(間違ってたら単なるミラグロの不勉強です。)
本来なら経済成長が欧州トップクラスで与党は支持されそうですけど、アメリカのサブプライムローンによる信用収縮が逆風になってるみたいです。それに合わせて経済格差が進んでインフレが進み前述のサブプライム問題で失業増大となって、野党の突っ込みどころとなっているようです。それに伴い野党は福祉を充実の政策を狙っているようです。
それにしても、経済拡大と福祉重視の対決っていたるところで見られるような気がするんだけれど…
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バスク語入門―言語・民族・文化知られざるバスクの全貌
よくわかる政治のしくみ [図解雑学] (図解雑学)2008年02月26日
キューバの新議長は波乱もなく弟のラウル氏
先日引退したフィデル・カストロの跡継ぎは大方の予想通り弟のラウル・カストロでした。面白くも無い…。たぶん、言動統制や規制の緩和と経済政策以外は現状維持の体制となるのでしょう。そもそもフィデル・カストロが引退したのは国家評議会議長と軍総司令官を辞めただけで共産党の第一書記には留まっているわけなのだから、影響力がゼロになるわけでもない。
それなのでナンバー2の第一副議長のポジションにはキューバ革命世代の古株ホセ・マチャド氏が就任という改革とは程遠い人事となる。アメリカは公式に失望を表したけれども、キューバはアメリカを喜ばすつもりなんてさらさらないのだから、どこ吹く風って感じ、というかあまりアメリカを相手にしていない?
一部ではソ連崩壊後の経済改革を指導したカルロス・ラヘ氏が第一副議長に就任するのではという憶測も飛んだけれどもどうやらキューバの再革命はまだまだ先の話であるようです。
といってもフィデル・カストロがころっとお亡くなりになったら分からないけれどね。
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世界がキューバ医療を手本にするわけ
反米大陸―中南米がアメリカにつきつけるNO! (集英社新書 420D) (集英社新書 420D)
カストロ、銅像なき権力者
それなのでナンバー2の第一副議長のポジションにはキューバ革命世代の古株ホセ・マチャド氏が就任という改革とは程遠い人事となる。アメリカは公式に失望を表したけれども、キューバはアメリカを喜ばすつもりなんてさらさらないのだから、どこ吹く風って感じ、というかあまりアメリカを相手にしていない?
一部ではソ連崩壊後の経済改革を指導したカルロス・ラヘ氏が第一副議長に就任するのではという憶測も飛んだけれどもどうやらキューバの再革命はまだまだ先の話であるようです。
といってもフィデル・カストロがころっとお亡くなりになったら分からないけれどね。
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世界がキューバ医療を手本にするわけ
反米大陸―中南米がアメリカにつきつけるNO! (集英社新書 420D) (集英社新書 420D)
カストロ、銅像なき権力者2008年02月21日
温暖化がワイン生産にも大きな影響を与えるそうです
温暖化で南極の氷が溶けるかどうかは疑問もあるらしいけれど、ワインの生産地にとっては温暖化はまったく無視できないことであるらしい。スペインのバルセロナで「第2回ワインと気候変動に関する国際会議」が開かれて多くの専門家が話合ったそうです。ところでスペインで国際会議することってなんか多くないか?気のせいか?
簡単に言っちゃえば、温暖化によって生産地が北半球では北上、南半球では南下するってことです。フランスでは上質なワインができなくなりつつあるちゅうことです。そりゃ、ワイン業者もこまりますわな。
ただ、ワインの生産過程によって温室効果ガスの二酸化炭素が大量に放出されるわけですから、ワイン業者としても被害者面はできないわけです。
というわけで、スペインの生産者ミゲル・トーレス氏は二酸化炭素を回収して地下に貯蔵する技術を開発中であるそうです。具体的にどうやるのかは知りませんが、今の時代において成功すれば画期的な技術となるでしょうね。それこそワイン生産なんてやめて暮らしてゆけます。
二酸化炭素をなんらかの方法で固体とするようですが、たぶん何かの物質を混ぜるのでしょうねって考えるのは当事者の方々に任せましょう。
そもそもアルコールに弱いミラグロがなんでこんな記事書いたんだろう?ワインがどうなろうとミラグロの生活に変化はないのですから…
まぁ、温暖化は無視できないことではあるのですけど、今年の2月はやけに寒くないか?
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知識ゼロからのワイン入門
CO2温暖化説は間違っている (誰も言わない環境論)
簡単に言っちゃえば、温暖化によって生産地が北半球では北上、南半球では南下するってことです。フランスでは上質なワインができなくなりつつあるちゅうことです。そりゃ、ワイン業者もこまりますわな。
ただ、ワインの生産過程によって温室効果ガスの二酸化炭素が大量に放出されるわけですから、ワイン業者としても被害者面はできないわけです。
というわけで、スペインの生産者ミゲル・トーレス氏は二酸化炭素を回収して地下に貯蔵する技術を開発中であるそうです。具体的にどうやるのかは知りませんが、今の時代において成功すれば画期的な技術となるでしょうね。それこそワイン生産なんてやめて暮らしてゆけます。
二酸化炭素をなんらかの方法で固体とするようですが、たぶん何かの物質を混ぜるのでしょうねって考えるのは当事者の方々に任せましょう。
そもそもアルコールに弱いミラグロがなんでこんな記事書いたんだろう?ワインがどうなろうとミラグロの生活に変化はないのですから…
まぁ、温暖化は無視できないことではあるのですけど、今年の2月はやけに寒くないか?
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知識ゼロからのワイン入門
CO2温暖化説は間違っている (誰も言わない環境論)2008年02月20日
脚フェチにはたまらない?「脚のカフェ」チリで急増
チリの首都サンティアゴでは「Café con Piernas」というそのものズバリ(脚のカフェ)と呼ばれる飲食店が急増しているらしい。露出度の高いウェイトレスがコーヒーなどの飲料を運んでおしゃべりを楽しむという形らしい。キャバクラみたいなもんか?
何でもチリ人だけでなく外国人も多く、中にはウェイトレスになるために美容整形手術までする人もいるらしい。
写真を見る限り下着(水着?)だけで店内歩いている感じで、脚というよりランジェリーパブと言ったほうが当たっている気がする。(ちなみにミラグロはそういう所に行ったことはない。)
それなのになんで脚が強調されるのか疑問に思ったのだが、そのときふとサッカーのチリ代表を思い浮かべたとき、そういえばチリの選手ってズングリした体型の選手が多いよなって気がついた。サッカーの代表選手があれなのだから普通の人ってもっとそうなんじゃないのかって考えると、脚が細くてスラリとしているということはチリ国内にとって希少価値であるのかもしれない。
であるから脚=piernaが看板として掲げられるに違いないと思いました。まぁ、だからなんだって話になるけど…
商品販売
JTB航空券販売
チリのサンチャゴ行き航空券

愛され脚をつくる2週間レシピ―寝る前ストレッチで即効キレイ!
何でもチリ人だけでなく外国人も多く、中にはウェイトレスになるために美容整形手術までする人もいるらしい。
写真を見る限り下着(水着?)だけで店内歩いている感じで、脚というよりランジェリーパブと言ったほうが当たっている気がする。(ちなみにミラグロはそういう所に行ったことはない。)
それなのになんで脚が強調されるのか疑問に思ったのだが、そのときふとサッカーのチリ代表を思い浮かべたとき、そういえばチリの選手ってズングリした体型の選手が多いよなって気がついた。サッカーの代表選手があれなのだから普通の人ってもっとそうなんじゃないのかって考えると、脚が細くてスラリとしているということはチリ国内にとって希少価値であるのかもしれない。
であるから脚=piernaが看板として掲げられるに違いないと思いました。まぁ、だからなんだって話になるけど…
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JTB航空券販売チリのサンチャゴ行き航空券
愛され脚をつくる2週間レシピ―寝る前ストレッチで即効キレイ!2008年02月19日
チャべスの生まれ故郷ではチャべスの政策によって食料不足や略奪が深刻なんだって
チャべス大統領は貧民層救済を旗印のひとつとして活動しているわけで、その貧民層を救うために基礎食品の価格を低めに抑えているわけだ。
それが、裏目となっている。
価格が安いため、食料品を高く売りたいと考える業者が高く売れる外国に横流しをして利益を得ようとするため、どんどんと食料が不足する事態に陥っている。
そのため食料不足に苦しんでいる貧民がスーパーマーケットを襲い、食料品を略奪してしまう状況となってしまった。それも大統領の弟が市長をしているところで事件が起きているわけだから、イメージが悪すぎる。
貧民の味方であるという前提のチャべスにとっては、単純に軍を動かして貧民を制圧するという手は使いにくい。どちらにしろ貧民が苦しんだまま放置するわけにもいかないのでチャべスにとっては苦しいところだろう。さて、どういう修正策を示すか注目だ。
それにしてもなんかここ最近のチャべス大統領は流れが悪いよね。
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チャベス―ラテンアメリカは世界を変える!
革命のベネズエラ紀行
それが、裏目となっている。
価格が安いため、食料品を高く売りたいと考える業者が高く売れる外国に横流しをして利益を得ようとするため、どんどんと食料が不足する事態に陥っている。
そのため食料不足に苦しんでいる貧民がスーパーマーケットを襲い、食料品を略奪してしまう状況となってしまった。それも大統領の弟が市長をしているところで事件が起きているわけだから、イメージが悪すぎる。
貧民の味方であるという前提のチャべスにとっては、単純に軍を動かして貧民を制圧するという手は使いにくい。どちらにしろ貧民が苦しんだまま放置するわけにもいかないのでチャべスにとっては苦しいところだろう。さて、どういう修正策を示すか注目だ。
それにしてもなんかここ最近のチャべス大統領は流れが悪いよね。
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チャベス―ラテンアメリカは世界を変える!
革命のベネズエラ紀行2008年02月17日
カストロ議長のゾンビ人形も登場のやけに挑発的なスペイン国際現代アートフェア
13日からマドリードで国際現代アートフェアARCOが開催されているそうですが、展示作品の中にカストロ議長のゾンビ人形なんてのも登場しています。まぁ、たしかにゾンビに近いものはあるのだけれど、そんな表現をして大丈夫なのでしょうか。
こんな表現が成立するのもカストロ議長がゾンビと思えるくらいトップに君臨しているからで、そのことを評価してるってことかもしれない。まぁ、どう見たってカストロ議長のゾンビ姿には悪意が感じられるけれどね。
(2/19追記:ゾンビなんて言ってるそばからカストロ議長が辞任を表明しました。キューバにとっては非常に大きなことです。これにてほぼカストロ弟のラウルに権力移譲がなされたってことになるのでしょう。後々これに関しては別記事で書くかも)
さらにこのアートフェアには、オサマ・ビンラディンも登場している。こちらは様々な色のテディ・ベアを切り絵のようにつなげて、ビンラディンの顔を表現している。どうしてビンラディンの顔で何でテディベア人形を元にしているのかはまったく不明。そもそも誰が作ったのかもまったく不明。
芸術家の衝動など理解することはできませんよ、ミラグロは…
商品販売
フィデル・カストロ後のキューバ―カストロ兄弟の確執と「ラウル政権」の戦略
「正義」と「憎しみ」の構造―オサマ・ビンラディンは十六歳の少年だった!?
ナノ・ソート―現代美学…あるいは現代美術で考察するということ
こんな表現が成立するのもカストロ議長がゾンビと思えるくらいトップに君臨しているからで、そのことを評価してるってことかもしれない。まぁ、どう見たってカストロ議長のゾンビ姿には悪意が感じられるけれどね。
(2/19追記:ゾンビなんて言ってるそばからカストロ議長が辞任を表明しました。キューバにとっては非常に大きなことです。これにてほぼカストロ弟のラウルに権力移譲がなされたってことになるのでしょう。後々これに関しては別記事で書くかも)
さらにこのアートフェアには、オサマ・ビンラディンも登場している。こちらは様々な色のテディ・ベアを切り絵のようにつなげて、ビンラディンの顔を表現している。どうしてビンラディンの顔で何でテディベア人形を元にしているのかはまったく不明。そもそも誰が作ったのかもまったく不明。
芸術家の衝動など理解することはできませんよ、ミラグロは…
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フィデル・カストロ後のキューバ―カストロ兄弟の確執と「ラウル政権」の戦略
「正義」と「憎しみ」の構造―オサマ・ビンラディンは十六歳の少年だった!?
ナノ・ソート―現代美学…あるいは現代美術で考察するということ2008年02月16日
スペインで露出動物愛護活動再び登場
またまた出てきましたねぇ。露出活動動物愛護団体AnimaNaturalis再び!
今度は中国国旗の上に五輪マークのフラフープ(?)被せて、3人の女性が脱いで横たわっています。(相変わらず写真はありません。想像でお楽しみください。)
しかし…よくよく見ると、前回のカテドラル前と違って…パンツ履いてやがる。…雑魚ともめが!気合が足らんな、トップレスくらいでは。それとも前回で警察とかにとっちめられたりしたのだろうか?
ところで、いまだに裸になることがどうして動物愛護PRになるのかわかりませんが?誰かこの団体の連絡先知りませんか?直接問い質してやる!(その前にスペイン語をもっと勉強しなければ…)
それにしても、写真で見る限りおもいっきりカメラで多くの人に撮られているんですけど、本人達は平気なのでしょうか?それとも快感なのでしょうか?
とにかく警察は何をやってるんだろうか?スペインには公然わいせつの罪がないのだろうか?気になるところですが、ミラグロの実力では把握できません。
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動物愛護六法
お嬢さん 全裸ですよっ―裸体表現第二のジェンダー
今度は中国国旗の上に五輪マークのフラフープ(?)被せて、3人の女性が脱いで横たわっています。(相変わらず写真はありません。想像でお楽しみください。)
しかし…よくよく見ると、前回のカテドラル前と違って…パンツ履いてやがる。…雑魚ともめが!気合が足らんな、トップレスくらいでは。それとも前回で警察とかにとっちめられたりしたのだろうか?
ところで、いまだに裸になることがどうして動物愛護PRになるのかわかりませんが?誰かこの団体の連絡先知りませんか?直接問い質してやる!(その前にスペイン語をもっと勉強しなければ…)
それにしても、写真で見る限りおもいっきりカメラで多くの人に撮られているんですけど、本人達は平気なのでしょうか?それとも快感なのでしょうか?
とにかく警察は何をやってるんだろうか?スペインには公然わいせつの罪がないのだろうか?気になるところですが、ミラグロの実力では把握できません。
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動物愛護六法
お嬢さん 全裸ですよっ―裸体表現第二のジェンダー2008年02月15日
チャべス大統領の今度の敵はエクソンモービル
世界の中で最も動向に目を離せられない人のひとりのチャべス大統領だが、現在のもっぱらの敵はエクソンモービルのようです。
そもそもの発端はチャべス大統領がベネズエラの大型石油プロジェクトを国有化したことに始まる。それによってエクソンモービルやコノコフィリップスが権益を失った。
その動きの報復の意味で、エクソンモービルは裁判所にベネズエラ資産凍結に動いて凍結命令を勝ち取ったわけだ。その資産およそ120億ドル。
そしてチャべス大統領は報復に対する報復として、アメリカへの石油輸出を停止すると脅し、2日後には実行に移すことを決定した。
チャべスは、いざとなりゃ中東から石油まわってくるからっていつもどおり強気で引く構えなしです。
一部で「石油戦争」と呼ぶような冷戦ですが、こういうことやってるから石油の価格が上がって軒並み値上げのラッシュパンチで貧乏人フラフラですわい。
それにしてもこういう石油に関して、日本が受身的かつ蚊帳の外感が非常に寒々しい。明日はどっちだ?的な不安定な国が日本の正体ってわけさ。価格を決定して所有する金持ち条件から石油に関しては完全に外れちまってる…。
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チャベス―ラテンアメリカは世界を変える!
反米大陸―中南米がアメリカにつきつけるNO! (集英社新書 420D) (集英社新書 420D)
知られていない! 原油価格高騰の謎
そもそもの発端はチャべス大統領がベネズエラの大型石油プロジェクトを国有化したことに始まる。それによってエクソンモービルやコノコフィリップスが権益を失った。
その動きの報復の意味で、エクソンモービルは裁判所にベネズエラ資産凍結に動いて凍結命令を勝ち取ったわけだ。その資産およそ120億ドル。
そしてチャべス大統領は報復に対する報復として、アメリカへの石油輸出を停止すると脅し、2日後には実行に移すことを決定した。
チャべスは、いざとなりゃ中東から石油まわってくるからっていつもどおり強気で引く構えなしです。
一部で「石油戦争」と呼ぶような冷戦ですが、こういうことやってるから石油の価格が上がって軒並み値上げのラッシュパンチで貧乏人フラフラですわい。
それにしてもこういう石油に関して、日本が受身的かつ蚊帳の外感が非常に寒々しい。明日はどっちだ?的な不安定な国が日本の正体ってわけさ。価格を決定して所有する金持ち条件から石油に関しては完全に外れちまってる…。
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チャベス―ラテンアメリカは世界を変える!
反米大陸―中南米がアメリカにつきつけるNO! (集英社新書 420D) (集英社新書 420D)
知られていない! 原油価格高騰の謎2008年02月13日
死亡事故起こしてるのに被害者の家族から金を取ろうとする運転手
車と自転車がぶつかったら、基本的に車のほうが悪いのが当然であると思うわけです。自転車もしくは歩行者のほうが弱者ですから。よっぽど自転車・歩行者が悪質でない限り、死亡事故を起こしたら車のほうが責任取るべきです。
ところが、スペインからはなんとも厚かましい奴がいたもんです。いくら主張の強いのが売りのスペインだからって…これは人としてどうなのだろう?
スペインで運転手が自転車の少年を轢いて死亡事故をおこしたのだけれど、被害者少年の家族に「車を傷つけられたから賠償して欲しい」などと言い出した。
しかも、事故の原因が車のスピードの出しすぎと目されているのにもかかわらず…
ミラグロが被害者の親ならそんなやつボコボコにしますね、思わず。
交通安全には重々お気をつけあれ!
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交通事故事件の弁護技術 [GENJIN刑事弁護シリーズ7] (GENJIN刑事弁護シリーズ 7)
交通事故被害者のための損害賠償交渉術 (DO BOOKS)
ところが、スペインからはなんとも厚かましい奴がいたもんです。いくら主張の強いのが売りのスペインだからって…これは人としてどうなのだろう?
スペインで運転手が自転車の少年を轢いて死亡事故をおこしたのだけれど、被害者少年の家族に「車を傷つけられたから賠償して欲しい」などと言い出した。
しかも、事故の原因が車のスピードの出しすぎと目されているのにもかかわらず…
ミラグロが被害者の親ならそんなやつボコボコにしますね、思わず。
交通安全には重々お気をつけあれ!
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交通事故事件の弁護技術 [GENJIN刑事弁護シリーズ7] (GENJIN刑事弁護シリーズ 7)
交通事故被害者のための損害賠償交渉術 (DO BOOKS)

